不感症の風俗嬢に出会ってしまった。

不感症の風俗嬢に出会ってしまった。

投稿日:2015年5月8日 カテゴリ:そういえば風俗体験談が読みたい

乳首をいじっても、アソコを舐めても全く感じてくれない風俗嬢と出会いました。「あれ?もしかして不感症なの?」と言うと、「ち、違うよ」と彼女。風俗嬢って、確かに抜いてもらうことが前提ですが、僕としては相手の子も気持ち良くしてあげたいんですよね。しかし、その時の子は、全然感じてくれませんでした。僕のテクニックがなかったからかもしれませんが、全く感じてくれないというのは、正直つらかったです。「え、なんで感じてくれないの?僕のテクニックがないから?」と聞くと、「いえ、気持ち良いのは気持ち良いのですが、演技とかできなくて」とストレートな彼女。その言葉に、完全に僕は驚いてしまって、結局抜いてもらうだけでした。フェラや素股はすごく気持ち良い女の子だったから、こちらはイクことができました。ただ、あの風俗嬢の満足できなさそうな顔が今でも頭に残っています。これなら、もっともっとテクを磨いておけばよかったなぁと後悔しています。